ケイトのアイライナー特集!自由自在にラインが引けるプチプラ優秀アイテム!

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プチプラブランドのケイトは優秀なコスメが多いですが、その中でもおすすめなのがアイライナーです。ケイトのアイライナーはペンシルやリキッド、ジェルタイプなど種類も多く、描きやすく落ちないので使いやすいです。定番の黒やブラウンなどの色味のアイライナー、ツヤっぽく描けるタイプやナチュラルな描き心地のアイライナーなどがあります。こちらでは、ケイトのアイライナーの種類と特徴、選び方や描き方をご紹介します。

プチプラでも優秀!ケイトのアイライナーを紹介

ケイトはプチプラコスメですが、優秀なアイテムが多く人気のコスメブランドです。コスメの種類も多いので、トレンドのメイクもしやすいです。こちらでは、アイメイクに欠かせないアイライナーについてご紹介します。ケイトのアライナーは種類が多いので、自分のなりたい目元を作るアイライナーがきっと見つかるはずです。ケイトのアイライナーの特徴をチェックして、自分にぴったりのアイライナーを見つけましょう。

ケイトってどんなブランド?

「no more rules」のキャッチコピーで有名なケイトは、1997年にカネボウ化粧品のセルフブランドとして誕生しました。プチプラながらも優秀なアイテムが多く、トレンドのメイクがしやすいです。女性雑誌や@cosmeなどでベストコスメとして紹介されています。ケイトのCMモデルも注目されていて、現在は黒木メイサ、中条あやみが担当していて、主に10代20代から人気の高いコスメブランドです。

ケイトのアイライナーの魅力

ケイトのコスメを使ったことがない、ケイトは使ったことがあるけどアイライナーはないという方のために、ケイトのアイライナーの魅力をチェックしていきましょう。ケイトは豊富な種類のアイライナーを取り扱っていますが、どのアイライナーにも共通する魅力があります。ケイトのアイライナーの魅力を知って、アイライナー選びの参考にしましょう。

魅力①プチプラ

ケイトのアイライナーの最大の魅力は、優秀なアイライナーにも関わらずプチプラという面です。プチプラのアイライナーは描きにくくて落ちやすかったりと、価格に合わせた力しか持ち合わせていない場合もありますが、ケイトのアイライナーはコストパフォーマンスがとてもいいコスメです。価格は600円から1400円くらいで購入することが出来て、アイラインが落ちない、描きやすいという特徴を持っています。

魅力②描きやすい

アイラインはアイメイクの中でも目元を印象的にする重要なメイクですが、苦手という方も多いようです。アイラインが太くなってしまったり、ヨレやすいという悩みが多いのではないでしょうか。そんな悩みを解決してくれるのが、ケイトのアイライナーです。
苦手な方が多いリキッドアイライナーでも、ケイトのアイライナーであればスルスルと描きやすいと言われています。ケイトのアイライナーの筆先は適度なコシがあり、筆先が潰れないので、細いラインも簡単に描くことが出来ます。このように、ケイトのアイライナーはプチプラで初心者にも描きやすいのでおすすめです。

魅力③落ちない

朝はばっちりアイメイクが出来たと思っても、鏡を見たらアイラインが滲んでいたり、落ちてしまっていることがあります。アイラインに失敗するのが嫌でアイラインは諦めてしまう方もいるかもしれません。そんな時にもケイトのアイライナーであれば、落ちないアイラインを実感することが出来ます。
ケイトのアイライナーの中でも、ジェルアイライナーはツヤのある落ちないアイラインを作ることが出来て、滲まずに綺麗なアイラインをキープします。目尻を跳ね上げてキャットアイを作りたい時にもケイトのアイライナーがおすすめです。

魅力④種類が豊富

ケイトのアイライナーは定番のペンシルアイライナーやリキッドアイライナーだけではなく、ツヤっぽい目元を作りやすいジェルアイライナーやナチュラルな仕上がりにしやすいクリームアイライナーなども取り扱っているので、自分の作りたい目元に合わせてアイライナーを選びやすいです。
目頭から目尻までのアイラインと、目尻の跳ね上げ用のアイラインで、別々のアイライナーを使うのもおすすめです。ケイトのアイライナーの種類ごとの特徴を知って、自分がなりたいイメージにぴったりのアイライナーを見つけましょう。

ケイトのアイライナーの選び方

ケイトのアイライナーは種類が豊富です。定番のリキッドアイライナーやペンシルアイライナーに加えて、ツヤっぽいアイメイクにおすすめのジェルアイライナー、ナチュラルで描きやすいクリームアイライナーがあります。こちらでは、ケイトのアイライナーの選び方をご紹介します。それぞれのアイライナーの特徴を知って、アイライナー選びで失敗しないようにしましょう。

アイライナーの種類で選ぶ

アイライナーの選び方のコツは、アイライナーの種類ごとの特徴で選ぶこと。アイラインはアイライナーによってナチュラルで柔らかい印象、繊細なラインでシャープな印象など仕上がりが変わります。それぞれのアイライナーの特徴を知って、自分のなりたいイメージに仕上げやすいアイライナーを選びましょう。ここからは、ペンシル、リキッド、ジェル、クリームそれぞれのアイライナーの特徴をご紹介します。

アイライナーの種類①ペンシルタイプ

ペンシルアイライナーは初心者でも描きやすいアイライナーです。ペンシルアイライナーは描いた後にも綿棒などで修正したり、ぼかしながら描くことが出来ます。睫毛の隙間を埋めるようにアイラインを描いて、ナチュラルな仕上がりにしたい時にもおすすめです。ペンシルアイライナーは繰り出し式になったタイプと、鉛筆のように削って使うタイプがあります。ケイトのペンシルアイライナーは繰り出し式が多いようです。

アイライナーの種類②リキッドタイプ

ツヤっぽいアイメイクや、くっきりとしたアイラインでシャープに仕上げたい時には、リキッドアイライナーがおすすめ。リキッドアイライナーはペン先が筆になっていて、目尻を跳ね上げてキャットアイにしたい時にも使いやすいアイライナーです。ツヤっぽく発色もいいので、印象的な目元を作ることが出来て、アイラインが落ちないのも特徴のひとつです。ただし、一度描いたアイラインは修正が出来ません。

アイライナーの種類③ジェルタイプ

ジェルアイライナーは汗や皮脂に強く、アイラインが落ちにくいという特徴があります。リキッドアイライナーのようにくっきりとしたアイラインを描くことが出来て、ツヤっぽく印象的な目元を作ることが出来ます。ジェルアイライナーはペンシルのようになっているタイプと、専用の筆にジェルを取ってアイラインを描くタイプがありますが、初心者は筆が難しい場合もあるので、ペンシルタイプの方が描きやすいかもしれません。

アイライナーの種類④クリームタイプ

クリームアイライナーはペンシルアイライナーと似ていますが、ペンシルアイライナーよりもペン先が柔らかく、発色がいいのが特徴。肌への密着度が高く、乾くと落ちない仕様になっています。皮脂や汗に強いのでアイラインが落ちないです。少し描いただけではっきりとしたアイラインを描くことが出来ます。ペンシルと違って乾くと修正出来ないので、初心者の方はペン先の細いクリームアイライナーから始めるといいでしょう。

アイライナーの色で選ぶ

アイライナーの定番色は黒とブラウンの2色です。どちらの色も目元をしっかりと強調することが出来ますが、仕上がりに少し違いがあります。アイライナーの色を考える時は、黒とブラウンのそれぞれのアイラインの特徴を知りましょう。仕上がりでアイライナーの色味を選ぶと失敗しにくいのでおすすめです。

アイライナーの色①黒でキリッとシャープな印象に

目元をより印象的に仕上げたい時には、黒のアイライナーがおすすめです。黒のアイライナーでアイラインを描くと、キリっとシャープな印象の目元を作ることが出来ます。黒のジェルアイライナーやリキッドアイライナーを使ってアイラインを引くと、目元がはっきりとします。一重の女性や奥二重の女性で目元を大きく見せたい場合にも、黒のアイライナーがおすすめです。

アイライナーの色②ブラウンで優しい印象に

目元を柔らかく優しい印象にしたい時には、ブラウンのアイライナーがおすすめ。ブラウンは黒のアイライナーに比べて、目元がきつくなりすぎません。二重の女性はアイメイクをばっちりしすぎてしまうときつい目元になりやすいので、ブラウンのアイライナーで色味を抑えると優し気な目元で可愛く仕上がります。

なりたい目に!おすすめケイトアイライナー

ケイトのアイライナー選びでは、自分のなりたいメイクのイメージを考えてみましょう。くっきりと印象的にしたいのか、ナチュラルに仕上げたいのかでおすすめのアイライナーは違います。こちらでは、アイメイクの仕上がり別に、ケイトのおすすめアイライナーをご紹介します。透明感やツヤ感をアップさせるケイトのアイライナーをチェックしてみましょう。

くっきり二重:ダブルラインエキスパート

くっきり二重のアイメイクに仕上げたい時には、ケイトの「ダブルラインエキスパート」がおすすめ。内容量は0.5mlで、価格は850円のプチプラです。こちらのアイライナーはアイラインを仕上げた後に、切開ラインと二重ラインを描き足すことが出来るリキッドアイライナーです。薄いブラウンのアイライナーなので切開ラインと二重ラインを描いても浮くことがなく、ナチュラルな仕上がりのくっきり二重に仕上げます。

ナチュラル:アイシルエットマーカー

ナチュラルな仕上がりにしたい時におすすめなのは、ケイトの「アイシルエットマーカー」です。内容量は0.45mlで価格は1000円のプチプラです。リキッドタイプのアイライナーで睫毛の隙間を埋めやすく、ナチュラルだけど印象的な目元を作ることが出来ます。色は黒とブラウンの2色。発色が良く、汗や皮脂にも強いのでアイラインが落ちないままキープ出来ます。

立体感アップ:アイフレームデザイナー

目元の立体感をアップさせたい時は、ケイトの「アイフレームデザイナー」がおすすめです。黒とブラウンの2色で、内容量はリキッド0.4mLペンシル0.1g、価格は1200円のプチプラです。リキッドとジェルが1本になっているアイライナーなので、全体をペンシルで描いた後に目尻だけリキッドで描くことが出来ます。ペンシルアイライナーは下まぶたを描く時にもおすすめです。

ツヤ感アップ:コンクジェルアイライナーWP

ツヤ感のあるアイラインを描きたい時には、ケイトの「コンクジェルアイライナーWP」がおすすめ。内容量は1.5mlで価格は1300円です。つけペンタイプのリキッドアイライナーで、発色のいいアイラインに仕上がります。汗や涙に強いウォータープルーフタイプのアイライナーなので、落ちないアイラインを1日中キープすることが出来ます。色はツヤ感のある黒1色です。

透明感アップ:ソフトブラックライナー

目元の透明感をアップしたい時には、ケイトの「ソフトブラックライナー」がおすすめ。内容量は0.65mlで、価格は800円のプチプラです。極細筆のリキッドアイライナーなので、初心者の方でも描きやすいです。自然な発色の黒なので、仕上がりもナチュラルです。お湯でオフ出来るタイプのアイライナーなので、メイクオフの時に目元に負担をかけません。

使いやすい!おすすめケイトアイライナー

種類が多いケイトのアイライナーを選ぶ時、スルスルと描きやすいアイライナーや初心者でも使いやすいアイライナーかどうかで選ぶのもおすすめです。こちらでは、使いやすいケイトのアイライナーをご紹介します。ケイトのアイライナーそれぞれの特徴を知って、自分にぴったりのアイライナーを見つけましょう。

初心者さん向け:スーパーシャープライナーEX

メイク初心者の方が描きやすいアイライナーは、ケイトの「スーパーシャープライナーEX」です。内容量は0.6mlで価格は1100円、色は黒1色とブラウン2色です。持ちやすく描きやすい極細筆のリキッドアイライナーで、発色がいいのでツヤのある目元を作ることが出来ます。
睫毛の隙間を埋めたり、目尻にアイラインを引くのにぴったりです。汗、水、皮脂でも落ちないフィルムタイプなので美しいアイラインをキープ出来ます。落ちないアイライナーですが、お湯でオフすることが出来るので目元への負担を軽減することが出来ます。

描き心地なめらか:スムースアイライナーペンシル

スルスルと描きやすいアイライナーは、ケイトの「スムースアイライナーペンシル」です。内容量0.1gで価格は600円、芯の太さ2㎜で色はナチュラルな黒1色のペンシルアイライナーです。ペンシルの滑りがよく、描きやすいので、メイク初心者の方にもおすすめです。睫毛の隙間を埋めたり、アイラインをぼかしてナチュラルに仕上げることも出来ます。色味も自然な黒なので、目元がきつくなりすぎません。

細部が描きやすい:レアフィットジェルペンシル

キープ力があって描きやすいアイライナーは、ケイトの「レアフィットジェルペンシル」です。 内容量は0.08gで価格は1100円、芯の太さが1.5㎜のペンシルジェルアイライナーで、色は黒1色とブラウン2色です。
汗や涙で落ちないウォータープルーフ、皮脂や擦れで落ちないスマッジプルーフタイプのアイライナーなので、1日中綺麗なアイラインをキープします。ジェルタイプなのでスルスルと描きやすいアイライナーで、軽い力でもしっかりとアイラインを描くことが出来ます。

キープ力が高い:ラスティングジェルアイライナーN

しっかりとしたアイラインで落ちないアイライナーは、ケイトの「ラスティングジェルアイライナーN」です。内容量は2.5gで価格は1400円のプチプラです。色はマットブラックとグロウブラックの2色で、つけペンタイプのジェルアイライナーになっています。マットブラックはくっきりとした印象的な目元、グロウブラックはツヤのある目元に仕上げます。アイラインのキープ力が高く、落ちないのでおすすめです。

初心者でも簡単!アイラインの引き方のコツ

ケイトのアイライーのそれぞれの特徴が分かったところで、次はアイライナーのタイプごとのアイラインの描き方をチェックしましょう。アイライナーの種類によってアイラインを描く時の力加減やコツは変わってくるので、コツをしっかりと掴んで自分の選んだケイトのアイライナーを使いこなしましょう。

引き方のコツ①リキッドライナー

ケイトのリキッドアイライナーは、極細筆でツヤが出やすいので初心者でも描きやすいです。ただし、リキッドアイライナーは修正が出来ないので、注意しながらアイラインを描きましょう。目頭から目尻まで一気に引くと失敗しやすいので、まずは中央のアイラインを引いて、次に目頭から中央、最後に目尻のアイラインを引くようにしましょう。途中で目を開いて、アイラインのバランスをチェックすることも重要です。

引き方のコツ②ペンシルライナー

ケイトのペンシルアイライナーはスルスルと描きやすい芯で、修正もしやすいです。また、発色も良くツヤも出やすいので、あまり力を入れないでもアイラインをしっかりと描くことが出来ます。指でまぶたを少し上に引っ張った状態で、睫毛の隙間を埋めるようにアイラインを引いていきましょう。ナチュラルなアイラインにしたい時は、アイシャドウチップや綿棒でぼかすのもおすすめです。

引き方のコツ③ジェルライナー

ケイトのジェルアイライナーは発色が良く、ツヤが出やすいです。アイラインも落ちないので、目尻の跳ね上げラインもしっかりとキープします。ジェルアイライナーを描く時のコツは、筆についたジェルを手の甲でしっかりと均等に馴染ませてからまぶたにのせることです。指でまぶたを上に引っ張りながらアイラインを引くと失敗しにくいです。一気に引くと失敗しやすいので、目頭、中間、目尻と分けて描きましょう。

引き方のコツ④クリームライナー

ケイトのクリームアイライナーは、少しの力でしっかりとアイラインを描くことが出来て、ツヤのある目元を作りやすいと言われています。クリームアイライナーの描き方のコツは、力を入れすぎないことです。クリームアイライナーの芯は柔らかいので、強い力だと太いアイラインになってしまったり、芯が歪んでしまいます。ペンシルと違って乾くと修正が出来ないので、優しい力で少しずつアイラインを引いていきましょう。

引き方のコツ⑤一重の場合

一重さんがアイラインを引く時は、ケイトのリキッドアイライナーがおすすめ。一重さんのアイラインは太く引くのではなく、目尻を長めに描いて目の横幅を強調するようにしましょう。目頭から中央まではケイトのリキッドアイライナーで睫毛の隙間を埋めるようにアイラインを引いて、中央から目尻は少し太目で長めにアイラインを引きましょう。目尻だけ、ケイトのジェルアイライナーを使うのもおすすめです。

引き方のコツ⑥奥二重の場合

奥二重さんのアイラインは、ケイトのジェルアイライナーがおすすめ。奥二重さんはアイラインがまぶたの重さで隠れてしまい、摩擦で落ちやすくなるので、皮脂や擦れに強いジェルアイライナーでしっかりとアイラインをキープしましょう。アイラインは目頭から中央は睫毛のラインに沿って引き、中間から目尻にかけては太く長く引くようにしましょう。フレーム感が強く出て印象的な目元になります。

引き方のコツ⑦二重の場合

二重さんのアイラインは、ケイトのペンシルアイライナーやクリームアイライナーでナチュラルに仕上げるのがおすすめ。二重さんはツヤ感の強いアイラインを引くと目元がきつく見えてしまうので、ブラウン系のアイライナーを使って、睫毛の隙間を埋めるようにアイラインを引くといいでしょう。目尻は跳ね上げるよりも下げ気味に描いた方が優し気な目元になって、バランスのいいメイクに仕上がります。

初心者はペンシルとリキッドのダブル使いがおすすめ

メイク初心者の方は、ケイトのリキッドアイライナーとペンシルアイライナーの2つを使ってアイラインを描くのがおすすめです。目頭から目尻までケイトのペンシルアイライナーでアイラインを引き、最後にケイトのリキッドアイライナーで睫毛の隙間を埋めたり、目尻を描き足すと印象的なアイラインを引くことが出来ます。ケイトのリキッドアイライナー1本だと失敗してしまう場合も、ペンシルと一緒に使えば簡単です。

にじみにくくするコツ

ケイトのアイライナーは落ちない、描きやすいという特徴を持っていますが、目回りの皮脂が多い場合は、アイラインが滲んでしまうことがあります。滲まないアイラインを作るためには、アイラインを引く前にアイシャドウやフェイスパウダーで目周りの皮脂を抑えるようにしましょう。目回りの皮脂を抑えてからアイラインを描くとアイラインが滲みにくく、キープ力を実感できるはずです。

ケイトのアイライナーで魅力的なアイメイクを楽しもう♡

ケイトのアイライナーはプチプラで優秀なアイテムです。リキッド、ペンシル、ジェル、クリームとケイトのアイライナーは種類が多いので、自分にぴったりのアイライナーを見つけられるはずです、プチプラだからこそ、複数のアイライナーを使ってアイラインを引くのもいいでしょう。自分にぴったりのケイトのアイライナーで、もっとアイメイクを楽しみましょう。
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