メイクには絶対ハイライトを取り入れよう!ツヤ肌や小顔になれる入れ方&使い方!

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丸顔や面長でも立体感のある顔立ちを作れる、おすすめのハイライトメイクをまとめました。効果的に顔に立体感を出したい場合は、ハイライトの入れ方や使い方を工夫したメイクをするのがおすすめ。ハイライトの入れ方の順番など、基本的な使い方を把握しておけば日々のメイクに役立てる事が出来ます。効果的に立体感を出せるメイクにおすすめの人気ハイライトも含めて、チェックしていきましょう。

小顔×ツヤ肌に!ハイライトメイクの入れ方を紹介

Makeup Brush Make Up · Free photo on Pixabay (160964)

「立体感のある小顔になりたい!」という場合におすすめなのが、ハイライトメイク。いつものメイクにハイライトを入れるだけで、立体感やツヤ感を与えられると言われています。ハイライトがメイクに入っているかいないかによって全体の印象も変わってくるので、メイクにこだわりたい場合はハイライトを入れてメイクを楽しんでみませんか?ナチュラルにハイライトをメイクに使うには、入れ方や使い方の順番を把握しておく事が大切。基本的な入れ方・使い方を覚えて、メイクをハイライトに活用してみましょう。
今回は、ハイライトメイクの使い方の順番や入れ方についてまとめました。ハイライトを効果的に使う為には、立体感が出る入れ方をしてメイクする事が大切になります。ハイライトの入れ方や使い方が間違っていると、不自然なメイクになってしまう可能性があるので気をつけてください。ハイライトの入れ方や使い方だけでなく、おすすめしたい人気のハイライトについてもご紹介します。使いやすく、丸顔や面長も立体感のある小顔になれると評判の人気のハイライトをメイクに役立ててみてはいかがですか。

ハイライトメイクとは?

Woman Portrait Face · Free photo on Pixabay (160965)

そもそも、ハイライトとはどういったメイク方法なのでしょうか。ハイライトとは、肌よりもトーンの明るい色をポイント毎に入れる使い方によって、顔に立体感を与えるメイク方法の事を指します。ファンデーションなどのベースメイクの最後の順番で取り入れる事がほとんどです。肌に効果的にハイライトを入れれば、ナチュラルなツヤ感と立体感を出す事が出来るのが魅力。顔が平坦に見えてしまうがちな場合も、ハイライトを上手に使ったメイクを取り入れる事で理想の顔立ちに仕上げやすくなります。
ハイライトは丸顔や面長など、顔のコンプレックスをカバーしやすいメイク方法でもあります。ハイライトの入れ方や使い方を工夫する事で、丸顔や面長といった顔立ちのコンプレックスも立体感のある小顔に見せやすくなるのが嬉しいポイント。「面長が気になる」「丸顔がコンプレックス」といった場合も、効果的な使い方の順番を覚えてハイライトを活用してみませんか?

シェーディングとの違いは?

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ハイライトと同じようなメイク方法としてシェーディングがあります。ハイライトとシェーディングの違いは、色のトーン。ハイライトは肌よりも明るい色を使ってツヤと立体感を出しますが、シェーディングは肌よりも暗い色を使って影を作るのが特徴になります。シェーディングで影を作る事で、フェイスラインを引き締めて見せるのがメイク方法のポイント。使用する順番はハイライトと同じようにベースメイクの最後になりますが、それぞれ効果が異なるので使い方を間違えないようにしましょう。
本来シェーディングを入れるべき箇所にハイライトを入れると、顔が膨張して見えてしまう可能性があるので入れ方には注意が必要。入れ方の順番や使い方を覚えてハイライトとシェーディングを併用すれば、更に顔の立体感を出しやすくなります。ハイライトを使う時はシェーディングも取り入れてメイクを楽しんでみませんか?ナチュラルにハイライト&シェーディングを入れるだけで、理想の顔立ちに近づきやすくなります。

ハイライトメイクの効果

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人気を集めているハイライトメイクですが、具体的にはどういった効果を期待する事が出来るのでしょうか。ハイライトや入れ方や使い方によって様々な効果を引き出す事が出来るので、理想の顔立ちに仕上げたい時は活用してみるのがおすすめです。普段のメイクに物足りなさを感じている場合は、ハイライトを入れてワンランク上のメイクを楽しんでみましょう。どのような顔立ちになりたいかを考えながら、効果的なハイライトメイクの入れ方や使い方の順番を工夫してみてください。

目元に立体感を出す

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ハイライトの効果としてまず挙げられるのが、目元に立体感を与える事が出来るという点です。ハイライトを入れてツヤをプラスすると、目元の立体感がアップするのが魅力。下瞼など、目の周辺にハイライトを使う入れ方によって立体感が増します。顔がのっぺりとして見えがちな時などは、目元にハイライトを入れて立体感を出していきましょう。全体的に立体感が出ると目元をパッチリと見せやすくなるので、アイメイクにこだわりたい時もハイライトをメイクに取り入れる方法がおすすめです。

鼻を高く見せる

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ハイライトメイクには鼻を高く見せる効果があるのも人気の理由です。鼻筋などにハイライトを入れると立体感が出て、鼻が高くなったように見せられるのが嬉しいポイント。「もうちょっと鼻を高く見せたいな」という場合は、普段のメイクにハイライトを加えてみましょう。少しハイライトを入れるだけでも立体感が増して高く魅力的な鼻に見せやすくなります。
鼻を高く見せたい時は、ハイライトだけでなくシェーディングも活用して影も作ると立体感がアップ。入れ方や使い方の順番にこだわって、ハイライトとシェーディングを併用してみてください。

クマが目立たなくなる

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ハイライトは、クマを目立たなくさせたい時にもおすすめのメイク方法です。クマが目立ってしまう場合、下瞼にハイライトを軽く乗せる入れ方でメイクしてみましょう。ハイライトを少し入れるだけでも目元が明るくなり、クマをカバーしやすくなります。目元にハイライトを入れればクマだけでなくくすみも隠しやすくなるので、全体的に若々しい雰囲気に。
クマをしっかりと消したい場合は、コンシーラーとハイライトを使うのがおすすめです。コンシーラーを使う順番はファンデーションの前。コンシーラーでクマを隠し、ファンデーションを塗ってからハイライトを入れるという順番でメイクをしてみましょう。コンシーラーとハイライトでクマをカバーすれば、厚塗りにならずにパッと明るい目元に仕上げやすくなります。

肌のツヤ感を演出

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ハイライトメイクは立体感を出すだけでなく、肌にツヤ感を出してくれるのも人気を集めている理由です。肌よりもワントーン明るいハイライトを使う事で、ツヤっとした印象を与える事が出来るようになるので、人気のツヤ肌メイクに仕上げたい時にもハイライトを使うメイク方法がおすすめ。肌にツヤ感が足りない時は、さりげなくハイライトを入れて明るく華やかなメイクに仕上げてみてはいかがですか。頰や顎など、ポイント毎にツヤをつけて素敵なメイクにしていきましょう。

小顔に見せる

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ハイライトのメイクは小顔に見せたい場合にもおすすめです。ハイライトを入れて立体感を出す事によって小顔に見せやすくなるので、ぜひハイライトをメイクに活用していきましょう。ハイライトはポイント毎に使うのが小顔に見せる為には必要なポイント。ハイライトを入れ過ぎると逆に膨張して顔が大きく見えてしまう可能性があるので、ポイント毎に使って小顔に見せるようにしてみてください。
ハイライトで小顔に見せたい時はシェーディングも入れるのがおすすめ。ハイライトを入れた上でシェーディングで影を作る事で立体感のある小顔になります。このように、なりたい自分に合わせてハイライトと併用するメイク道具を選んでいくのも大切。ツヤのある小顔を目指して、ハイライトとシェーディングをメイクに取り入れていきましょう。

ハイライトメイクの使い方・入れ方

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色々な効果を期待する事が出来るハイライトは、ベースメイクの最後の順番に使うのがおすすめ。最後にハイライトを入れる事によって、魅力的な仕上がりになります。ハイライトは入れ方や使い方によって違った風合いになるので、なりたい自分に合わせてハイライトをメイクに取り入れてみませんか?鼻を高く見せたい時や、ツヤを出したい時など、その時にぴったりなハイライトの使い方で理想のメイクに仕上げていくようにしていきましょう。

Tゾーンに使う

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鼻を高く見せたい時におすすめなのがTゾーンにハイライトを入れる使い方です。ハイライトを適量、鼻筋と額のTゾーンに入れましょう。額の部分は鼻筋に繋がるように細く入れるようにします。こうする事によって鼻が高く見せやすくなるので、ハイライトを活用して立体感メイクを楽しんでみるようにしましょう。
ただし、ハイライトを入れ過ぎると鼻筋が目立って不自然なメイクになってしまうので注意が必要です。肌馴染みの良いカラーのハイライトを使うのがおすすめ。分かるか分からないかくらいのトーンでハイライトを入れるのがメイクのポイントです。

アイメイクに使う

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ハイライトはアイメイクに使うのもおすすめです。ハイライトをアイメイクに取り入れる事で、パッチリとした可愛い目元に仕上げられるのが魅力。まず、ハイライトをアイホール全体に入れましょう。こうする事で目元を明るく見せられるのに加えて、他のアイシャドウを乗せやすくなります。
また、涙袋メイクにハイライトを使うのも人気の方法。涙袋が膨らんだ部分にハイライトを少し入れます。こうする事で涙袋がぷっくりと見せやすくなるので、試してみてはいかがですか。シェーディングで涙袋に影を入れると、更に印象的な目元に仕上がります。

顎に使う

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面長や丸顔の方が小顔に見せたい時におすすめなのが、顎にハイライトを入れるメイク方法です。顎の中心部分に丸くハイライトを入れましょう。こうする事で顎に立体感が生まれ、フェイスラインを引き締まって見せやすくなります。小顔効果を出したい場合は、Tゾーンだけでなく顎にもハイライトを入れて魅力的に仕上げてみましょう。このようにポイント使いをする事によってハイライト本来の効果を出しやすくなるので、さりげなくツヤと立体感を与えるようにしてみてください。

唇の周辺に使う

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ハイライトは唇の周辺に入れる使い方も効果的です。口角をキュッと上げて見せたい時は、口の両端の下側にハイライトを少し入れましょう。こうする事で口角が上がって魅力的な印象に仕上げる事が出来ます。また、唇をぷっくりと見せたい時は上唇の山の凹んでいる部分にハイライトを入れるのがおすすめ。こうする事で唇にツヤ感が与えられ、ぷっくりとした形に見せやすくなります。唇周辺に濃くハイライトを入れると不自然になるので、あくまでも少しだけハイライトを入れるのが上手に仕上げるポイントです。
このように、ハイライトは使い方によって色々な効果を期待する事が出来ます。自分が望んでいる効果に合わせた入れ方でハイライトメイクを楽しんでみましょう。

小顔効果発揮!ハイライトメイクの入れ方・コツ

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それでは、ハイライトをメイクに取り入れる時の効果的なコツをチェックしていきましょう。丸顔や面長、エラ張りなど、顔の形に合わせたハイライトの使い方をする事によって小顔効果を期待する事が出来るようになります。自分は丸顔なのか、面長なのか、顔の形のパターンを確認してぴったりなハイライトの使い方をするようにしていきましょう。

丸顔:顔の中心にある鼻筋の窪みに入れる

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丸顔の特徴は、横幅が縦幅よりも広いという所にあります。頰がふっくらとして見えやすいので、「丸顔だと太って見える…」という方も多いのではないでしょうか。そんな丸顔の方におすすめしたいのが、鼻筋の窪みにハイライトを入れる方法です。顔の中央部分にある鼻筋の窪みにハイライトを入れる事で視線を集め、丸顔をカバーするのがポイント。丸顔は膨張して見えやすいので、強くハイライトを入れないようにしてください。ハイライトを入れ過ぎると丸顔が強調されてしまう事があります。

面長:額と眉間に入れる

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丸顔と対照的なのが面長の顔立ちです。面長の場合、縦幅の方が横幅よりも長く見えるのが特徴。面長をカバーしたい時におすすめなのが眉間と額にハイライトを入れる方法です。この部分にハイライトを入れる事で、面長特有の縦長な印象をカモフラージュしやすくなるのがメイクのコツ。面長が気になる場合は、この部分にハイライトを入れてみましょう。
また、面長の場合は頰に広めにチークを入れるのもおすすめの方法。こうする事で面長特有の顔の余白をカバーしやすいので、ハイライトと合わせて面長さん向けのメイクに取り入れてみてください。

エラ張り:ゴーグルゾーンに入れる

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エラ張りさんの場合は、ゴーグルゾーンと呼ばれる目の周りにハイライトを入れましょう。ゴーグルを装着する箇所にハイライトを入れる事で、注目を引きがちなエラから視線を誘導するのがポイントです。ハイライトを入れた目元に視線を注目させる事で、エラをカバーしやすくなるのではないでしょうか。また、エラの部分にはシェーディングを入れると更に効果的にエラ張りをカバーしやすくなります。

卵型:鼻筋の窪みと下瞼に入れる

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卵型の顔立ちの場合は、鼻筋の窪みの部分にハイライトを入れてみましょう。こうする事で鼻を高く綺麗に見せやすくなります。また、下瞼にもハイライトを入れると立体感が更にアップ。下瞼に入れるとクマやくすみもカバーしやすくなるので、明るい印象のメイクに仕上げたい時にハイライトを活用してみてはいかがですか。

派手顔:眉間と下瞼に入れる

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目や鼻、口などのパーツが大きめの派手顔さんの場合、顔が大きく見えてしまう事があります。それをカバーする為にハイライトをメイクに取り入れていきましょう。派手顔さんは眉間と下瞼にハイライトを入れるのがおすすめです。こうする事で顔全体を引き締めて見せられるのがポイント。小顔効果を出せる使い方でハイライトを使ってみましょう。

地味顔:鼻筋と下瞼に入れる

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地味顔さんは顔立ちがのっぺりとして見えてしまう事があるので、ハイライトを使って立体感を出していくのがおすすめです。地味顔さんは、鼻筋と下瞼にハイライトを入れると良いでしょう。こうする事で顔に立体感が与えられ、華やかさもアップします。このように顔立ちによってハイライトの入れ方は変わってくるので、お好みに合わせてハイライトを使っていくようにしてみてください。

ハイライトの選び方

Brush Brushes Make Up · Free photo on Pixabay (160993)

ハイライトの使い方の順番などを把握出来たら、ハイライトの選び方についてチェックしていきましょう。自分にぴったりなハイライトを使うのがナチュラルに仕上げるポイントです。色々なタイプがある中から自分に最適なハイライトを見つけていきましょう。

ハイライトの種類で選ぶ

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ハイライトの選び方で大切になるのが種類です。ハイライトにはパウダーやクリーム、リキッド、スティックといった種類があるので自分に合うタイプのハイライトを選んでみてください。

種類①パウダータイプ

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ハイライト初心者におすすめしたいのがパウダータイプ。ナチュラルな仕上がりになりやすいのが特徴です。額など、広範囲にハイライトを入れたい時にも適しています。

種類②クリームタイプ

Make Up Bride Lips · Free photo on Pixabay (160998)

クリームタイプはフィット感が高いので、パウダーの粉落ちが心配な方に人気です。ただし、パウダーよりもツヤが出やすいので、量を調整してムラにならないようにしてください。

種類③リキッドタイプ

Based Texture Black Background · Free photo on Pixabay (160999)

リキッドタイプは、ファンデーション前の順番で使えば下地としても活用出来ます。リキッドファンデーションに混ぜて使うとツヤ感がアップ。使う順番によって仕上がりが異なるので、色々な使い方をしたい時におすすめです。

種類④スティックタイプ

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スティックタイプは、顎や唇周辺などポイント毎にハイライトを入れたい時におすすめ。ベースメイクの最後の順番でスティックタイプのハイライトを入れるとツヤのある仕上がりになります。

肌色に合うカラーを選ぶ

Blonde Brown Hair Girls · Free photo on Pixabay (161002)

ハイライトは肌の色に合わせて選ぶ事も大切になります。色のトーンが明る過ぎると白浮きして不自然な印象になるので気をつけてください。肌から1〜2トーンくらい明るいカラーのハイライトを使ってみましょう。ハイライトを選ぶ前に、色の風合いを確かめて選ぶようにしてみてください。シャンパンベージュなど、肌馴染みの良いカラーを選ぶと初心者でもナチュラルにハイライトを入れやすくなります。

仕上がりイメージで選ぶ

Woman Model Female · Free photo on Pixabay (161003)

ハイライトは仕上がりのイメージによっても選び方が変わります。血色が良い印象にしたい時はピンク系、透明感をアップしたい時はラベンダー系、といったようにハイライトの色を選んでみましょう。赤みが気になるときはイエロー系がおすすめです。人気のハイライトの中から自分にぴったりな仕上がりを選んでください。

ハイライトメイクでおすすめの人気ブランド

Hair Lipstick Girl · Free photo on Pixabay (161005)

最後に、人気を集めているハイライトのブランドをご紹介します。人気ブランドのハイライトの中から自分にぴったりなアイテムを見つけてみてはいかがですか。

美容成分配合でナチュラルに立体感を出せる/セザンヌ/パールグロウハイライト/1,170円/2.4g

セザンヌのハイライトはプチプラなので、初めて使う人にも人気のアイテム。ヒアルロン酸などの潤い成分を含み、しっとりとしたツヤ肌に導いてくれます。細かなパールが控えめな立体感を演出してくれるのも嬉しいポイント。

マイクロパウダー配合でナチュラルに仕上がる/NARS/ハイライティングパウダー/4,358円/3g

NARSのハイライティングパウダーも人気を集めているハイライトです。マイクロパウダーが配合されているので、ナチュラルに肌にツヤを与えられると評判。パウダータイプなので初めてでも使いこなしやすく、人気なのも納得の優秀アイテムとなっています。

ツヤのある立体感を出せる/RMK/グロースティック/2,160円/3.4g

ポイント毎にハイライトを入れたい場合におすすめなのが、RMKのグロースティック。肌にすっと馴染み、フィット感もある事から人気を集めています。スティックタイプは持ち運びしやすいのも魅力。下瞼のくすみやクマが気になる時のメイク直しに使うなど、色々なシーンで活躍してくれそうです。

ハイライトでツヤ肌&小顔メイクをしよう♡

Concrete Wall Loft Girl · Free photo on Pixabay (161007)

ハイライトメイクは使い方の順番や入れ方が大切になります。面長や丸顔など、自分がどういったタイプの顔立ちなのかによってもハイライトメイクの入れ方が変わってくるので、顔の形に合わせてハイライトを取り入れるようにしてみてください。普段のメイクに物足りなさを感じている場合もハイライトメイクを取り入れれば、理想的な立体感のある仕上がりになるのではないでしょうか。
ハイライトと一口に言ってもパウダータイプやクリームタイプなど色々なタイプがあるので、自分がメイクで使いやすい種類を選ぶ事が大切になります。人気ブランドからバレーション豊かなハイライトが出ているので、なりたい自分に合わせて選んでみてはいかがですか。ハイライトメイクでツヤと立体感を作っていきましょう。
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