【初心者必見】基本のナチュラルメイク!やり方とおすすめのコスメを紹介

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メイク初心者はどこからメイクを始めたらいいか分からないものです。初心者だからといって、メイクを失敗するのは避けたいはず。こちらでは、基本のナチュラルメイクのやり方、初心者におすすめのプチプラコスメをご紹介します。ベースメイク、アイメイク、チークやリップの基本のやり方を初心者に分かりやすくご紹介するので、すぐにメイクができるようになるはずです。また、初心者が失敗しがちなメイクポイントもチェックしましょう。
ベースメイクの仕上げであるルースパウダーでおすすめなのが、CANMAKEの「トランスペアレントフィニッシュパウダー」です。940円のプチプラコスメで、SPF配合。細かなパールが上品な仕上がりにしてくれます。可愛いコンパクトタイプで持ち運びにも便利です。

眉メイク基本のやり方

メイク初心者の方が眉メイクをする時は、眉が濃くなりすぎないように注意しましょう。メイク初心者の方は修正しやすいペンシルタイプのアイブロウとアイブロウパウダーを使いましょう。眉メイクはペンシルで眉尻や眉のラインで足りない部分を描きたして輪郭をつくります。最後に眉の内側にアイブロウパウダーをのせて完成です。眉メイクは足りないところにだけ足すイメージでメイクすると失敗しません。

眉メイクにおすすめのプチプラペンシル

メイク初心者の方におすすめのアイブロウは、資生堂の「眉墨鉛筆」です。ペンシルタイプのアイブロウで金額は200円のプチプラコスメです。色味も多く、スルスル描けるのでおすすめです。鉛筆のように削ることでペン先を細くできるので便利です。眉も落ちにくく、キープ力があります。

眉メイクにおすすめのプチプラパウダー

ナチュラルで柔らかな印象にしてくれるアイブロウパウダーは、CANMAKEの「ミックスアイブロウ」がおすすめです。600円のプチプラコスメなのでメイク初心者も使いやすいです。3色パレットになっているアイブロウパウダーで、立体感のある眉をつくることができます。色味を混ぜて好みの色をつくることもできます。

初心者さん必見!ナチュラルメイクのやり方【アイ・チークメイク】

メイクを華やかにしてくれるのは、アイメイクやチークです。色味のあるメイクなので、全体の雰囲気をつくるのに大切なメイクでもあります。こちらでは、アイメイクとチークの基本のやり方をチェックしましょう。

アイメイク基本のやり方

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アイメイクの基本のやり方は、アイシャドウ、アイライン、ビューラー、マスカラの順にメイクします。アイシャドウはグラデーションを作りやすいパレットタイプのものを選ぶのがおすすめです。ナチュラルな仕上がりにしたい時は、ベージュ系やブラウン系のアイシャドウを選びましょう。
アイシャドウは1番明るい色をアイホール全体と涙袋に入れます。2番目に濃い色を瞼のラインまで入れて、締めの濃い色を睫毛の生え際に入れましょう。アイラインはまつ毛の間を埋めるように描き、黒目の上の部分だけ少し太く描くと目元がぱっちりします。目尻は跳ね上げれば小悪魔的に、下げればナチュラルで可愛い印象になります。リキッドペンシルを使う時はペン先の細いものを使うのがおすすめです。
次にビューラーで睫毛をカールさせます。睫毛の根元、中間、睫毛の先と3段階に分けてビューラーを使いましょう。最後にマスカラです。マスカラは睫毛の下からだけでなく、上からも少しつけましょう。下睫毛も忘れずに塗りましょう。マスカラが瞼に付いた時には、綿棒で修正するのがおすすめです。

アイメイクにおすすめのプチプラアイシャドウ

メイク初心者におすすめのアイシャドウは、インテグレートの「トリプルレシピアイズ 」です。5色パレットのアイシャドウで1500円とプチプラ。メイク初心者の方でも簡単にグラデーションアイシャドウをつくることができます。肌馴染みが良く、発色も綺麗なプチプラコスメでおすすめです。

アイメイクにおすすめのプチプラアイライナー

メイク初心者におすすめのアイライナーは、KATEの「アイシルエットマーカー」です。ペン先が細いので、メイク初心者でも簡単に描くことができるアイライナーです。1000円のプチプラコスメですが、滲みにくく描きやすいのでおすすめです。

アイメイクにおすすめのプチプラビューラー

プチプラでおすすめのビューラーは、資生堂の「アイラッシュカーラー」です。日本人女性の瞼の形に合ったカーブになっているので、睫毛をカールさせやすいです。800円というプチプラコスメで、ビューラーの替えのゴムもあるので長持ちします。

アイメイクにおすすめのプチプラマスカラ

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