プチプラコンシーラー19選!毛穴もクマもカバー力抜群なコスパ最強アイテム!

Description
コンシーラーには高いカバー力が求められますが、プチプラだとカバー力が心配です。今回は毛穴・ニキビ・赤み、くま、シミ・そばかす、ほくろなど肌悩み別におすすめしたい優秀なプチプラコンシーラー19選をご紹介します。コンシーラーの選び方もご紹介します。

プチプラとは思えない!優秀なおすすめコンシーラーを紹介

突然ニキビが出来てしまった時やニキビ跡・シミ・そばかす・くすみ・クマなどを消したい、隠したい時に活躍するのがコンシーラーです。コンシーラーには肌悩みに合わせた種類やカラーのものがあり、どれが自分に合うコンシーラーなのか、コンシーラーの選び方に迷う方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は毛穴・ニキビ・赤み、くま、シミ・そばかす、ほくろなど肌悩み別におすすめしたい優秀なプチプラコンシーラー19選をご紹介します。またいつもコンシーラーの選び方に迷ってしまうという方に、コンシーラーの選び方もご紹介します。

コンシーラーとは?

肌を綺麗に見せるならファンデーションで良いのでは?と思う方もいらっしゃるかと思いますが、ファンデーションにプラスしてコンシーラーを使用すれば、更に肌が綺麗に見えます。コンシーラーは、ファンデーションでは隠しきれない頑固なクマやシミなどもしっかり隠してくれるアイテムです。

コントロールカラーとの違いは?

シミやくまをカバーするタイプのコスメは、コンシーラーに限らずたくさんあります。カバー力抜群のファンデーションや化粧下地、BBクリームやCCクリームなどですが、CCクリームコンシーラーとの違いは何なのでしょうか?
CCクリームとはコントロールカラーのことで、肌の赤みや黄み、青みなどを色補正によって消すことが出来るものです。コンシーラーは肌の色味だけではなく毛穴やほくろなども消すことが出来、コントロールカラーよりもカバー力に優れています。

プチプラコンシーラーを選ぶポイント

カバー力抜群で肌悩みを改善してくれるコンシーラーですが、たくさんの種類があるのでどのような選び方をすれば良いのか、コンシーラーの選び方が分からないという方も多いのではないでしょうか?そこでまずは、自分の肌悩みに合ったコンシーラーの選び方をご紹介します。

カバーしたい場所に合わせてタイプを選ぶ

コンシーラーの選び方で重要なポイントは、カバーしたい場所は何処であるかということです。カバーしたい場所によって選び方を変えることで、その場所にあった効果が感じられてより肌悩みがカバーされます。それでは、それぞれの場所と悩みに沿った選び方とおすすめのコンシーラータイプや色味をご紹介します。

場所①ほくろ・ニキビ:スティックタイプ

カバーしたい場所ではニキビやほくろなどが上げられます。ニキビは思春期ニキビや大人ニキビなど様々ですが、赤みが出るのが特徴なので目立ちます。ほくろも黒色や茶色で大きい物があると目立ちますよね。そんな時はピンポイントでカバー出来るスティックタイプのコンシーラーがおすすめです。

場所②広範囲のカバー・鼻の赤み:リキッドタイプ

カバーしたい場所の一つに鼻周りの赤みなどもあります。特に小鼻の周りは油分が出やすく、メイクがしっかり落とせていないこともある場所なので汚れが溜まって荒れやすいです。広範囲に渡って赤みが広がることもあるので、よく伸びるリキッドタイプのコンシーラーがおすすめです。

場所③小さなシミ:ペンシルタイプ

紫外線を受けた肌は年齢を重ねるとシミも増えてきますよね。20代後半からはシミも肌悩みの一つですが、ポツポツと出来る小さなシミはペンシルタイプのコンシーラーで対処するのがおすすめです。ペンシルタイプは先が細いので小さいシミをしっかりカバーしてくれます。

場所④くま:クリームタイプ

目の周りの頑固なくまもカバーしたい場所で肌悩みの一つですよね。目周りのくまにおすすめのコンシーラーはクリームタイプのコンシーラーです。クリームタイプはカバー力もあり、アイメイクで乾燥しやすいですがクリームコンシーラーなら保湿力もあります。

くまの種類に合わせて色を選ぶ

113 件
着用アイテム